ドラゴンボール外伝「転生したらヤムチャだった件」が単行本に!ブルマとの恋模様描いた - 番外編 - も収録

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ドラゴンボール外伝 転生したらヤムチャだった件


鳥山明 先生の「DRAGON BALL」を原作とした、漫画:ドラゴン画廊・リーによる「ドラゴンボール外伝 転生したらヤムチャだった件」の単行本が、11月2日に発売されました。



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「ドラゴンボール外伝 転生したらヤムチャだった件」は、ドラゴンボールの世界に「ヤムチャ」として転生してしまった、一人の少年の数奇な運命を鳥山明先生のタッチそのままで描かれた物語です。


「DRAGON BALL」の大ファンでヤムチャの人生を知る少年。まず、最初の設定がウケますよね!


少年は、ヤムチャがやがて死んでしまうことを知っているため、あらかじめ知っている情報を駆使しつつ、ヤムチャとして「最強」を目指すことを決意するのです。


この作品は「少年ジャンプ+」にて前・中・後編の読み切りとして発表されたものです。単行本のほうには、ブルマとの恋の行方を描いた描き下ろしの「番外編」や「ドラゴンボール外伝」を執筆するに至った経緯をまとめたエッセイなども収録。ドラゴンボールファンにとっては嬉しい内容となっています。


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