「がん治療」は病院選びで異なるブレーキの壊れたダンプカー

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胃がんの恐ろしいところ


病院選びで異なる「がん治療」は「ブレーキの壊れたダンプカー」 - 今日のエッセイ


前回の記事で、私が「胃がん宣告」を受ける直前の頃について書きました。


といっても、当の本人に至っては未だ事の重大さに気付いておりません。何しろ、自分の体調不良は「がん」と関連付けるような思考回路に作られていない訳ですから。「喉のつかえ」以外はまったく元気そのもの、ということも関係してたのかも知れません。


風邪を引き、高熱が出れば具合が悪くて動けなくなるけど、胃がんにはそんなこともない。これが胃がんの恐ろしいところ。あからさまに胃がんと疑うべき症状を自覚した時は、すでに手遅れなんです。


某警察病院での検査


クリニックの紹介で訪れたのは、某警察病院。すでに検査の予約が入ってたので、初診の手続きを済ますとそのまま検査が開始された。


病院選びで異なる「がん治療」は「ブレーキの壊れたダンプカー」 - 今日のエッセイ


この病院では、血液検査MRI胃カメラをやった。最後の胃カメラは、今でも悪夢に出てくることは以前の記事に書いた通りです。


胃がん宣告


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