織田無道、ステージⅣ 末期の大腸がんを告白

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織田無道、ステージⅣ末期の大腸がんだった


“信長の末裔”として話題となり、一時はテレビの露出も多かった織田無道さん(65)ですが、ステージⅣで末期の大腸がんで現在、闘病中であることを告白しました。


【人たらしの極意】織田無道、末期がんだった…65歳「もう少しジタバタして生きていく」という記事になっています。

6月初旬、知己がある私は久しぶりに電話を入れると、ほどなく折り返しのメールが届いた。

 「高須社長、少々ガンにやられ踏ん張っております近日中に訪ねます(以下略)九拝」

 驚いて、再度電話したところようやく通じた。

 「ステージIVの大腸がんから転移が進み、余命は…」



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現在の織田さんは少し痩せているもの、“美男説教師の色さだめ”の端正な顔立ちや女性をうっとりさせた声はなお健在で、「もう少しジタバタして生きていく」と語ったといいます。


今回のニュースでふと感じたこと


最近は芸能人をはじめ、さまざまな人の訃報や事故、難病・がんの告白などの話題を目にする機会が多くなりました。


そんな中でふと感じたのは、人間という生き物は、人に言えないような不幸や死に直面するほどの病で人生の3分の1くらいを苦しみながら生きるように出来ているのかなぁ~ということ。


たまたま、それが人によって早く訪れるのか、晩年に訪れるかの違いで、ある人はずっと幸せそうな人生を歩んでいるように見えたり、はたまた私のように若くして癌になった者は不幸な人生に思えてしまったり…。


ただ、先に助からないような末期の癌を患うと、その後の人生をまっとう出来ずに不幸なまま終わってしまう場合もあるわけです。人生はわからないものですね。

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織田無道末期がんステージⅣ大腸がん
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