ジャスティン・ビーバー、婚約は本当だった

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週末から、モデルヘイリー・ボールドウィンさんにプロポーズしたと報じられ、さまざまな憶測が飛び交っていたジャスティン・ビーバーさんですが、ヘイリーさんへのラブ・レター形式のメッセージをインスタグラムに投稿し、婚約したことを認めました。


justinbieber
出典:Instagram


「しばらく何か言うのは待つつもりだった」というジャスティンさん。しかし、婚約のニュースが瞬く間に広まったのを受け、婚約発表に至ったようです。


「ヘイリー、僕は君に関すること全てをものすごく愛してる!」「僕の心は、完全に、全て、君のもので、この先ずっと君のことを第一に考える! ヘイリー・ボールドウィン、君は僕が生涯愛する人で、君以外の誰かとこの人生を過ごしたくはない。君は僕をより良くし、僕らはお互いをとても尊敬し合っている!! 人生最高のシーズンが訪れるのが楽しみだ!」と、ヘイリーへの愛をつづったことを明かし、「僕らは7番目の月の7番目の日に婚約した。7はスピリチュアル的に完璧な数字だ」と報告しました。



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ジャスティンさんは7月7日(土)、休暇で訪れていたバハマのレストランでヘイリーにプロポーズしたといいます。


ジャスティンさんの、ヘイリーさんとの出会いはさかのぼること2009年。ヘイリーさんの父で俳優スティーヴン・ボールドウィンさんがどこかの会場でジャスティンさんに声をかけ、娘を紹介する映像が残っており、それが最初だと報じられています。


このときの2人はそっけなく挨拶を交わすだけだったそうですが、その後は家族ぐるみの付き合いが始まり、本格的に交際し始める前から何度となく友達以上に親し気な2人の姿が目撃されてきました。



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