矢方美紀も参加、がんの女性向けSNS「ピアリング」とは?癌ニュース(2018/9/4 18:00)

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矢方美紀さんも参加!がんに向き合う女性のSNSピアリング - 産経ニュース

女性特有がんの仲間が支え合うピアコミュニティ型SNS、PeerRing ピアリンク゛。
発足1年で、累計ユーザー7万人超、月間の投稿件数は1万6千件以上!!同じ辛さを経験する者どうしの支え合いコミュニケーションが、想定外のパワーを生んでいます。

 女性アイドルグループSKEの元メンバー、26歳の矢方美紀さんが、前向きに病気と向き合っている姿には、誰もが勇気をもらっています。同じ病気に直面する女性たちは、なおさらのこと。

Peer Ring ピアリング
(2018.09.04時点)
posted with ポチレバ

1日5時間のテレビ視聴 大腸がんのリスクが35%高まる│NEWSポストセブン

「がんになる生活習慣」に関係する統計(疫学)データを調査したところ、日々の何気ない行動の積み重ねが体に蓄積し、がんに結びついてしまうことが分かった。

 オックスフォード大学などがイギリス人43万584人を6年間追跡調査したところ、1日5時間以上テレビを視聴していた人は、1時間以内の人に比べ、大腸がんになるリスクが35%高かった。秋津医院院長の秋津壽男医師が指摘する。

「座ってテレビを見ると、運動不足になり体重や体脂肪率が増加するうえ、手が空いているので間食や飲酒などの“ながら視聴”が習慣になり、大腸がんのリスクが増すと考えられます」


不屈のミラーマン石田信之 ステージ4がん余命30カ月宣告も「インベーダー退治」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

石田は2014年3月に自身のブログでがん闘病中であることを発表した。同年の正月に体に異変を感じて病院で検査を受けたところ「ステージ4のがん」と宣告を受けた。

 「胃が最初で、肝臓にも転移していると。そこでもうがんをインベーダー(ミラーマンの敵)と思って退治していこうと決意しました」

 同年2月に大腸、5月に胃、8月に肝臓のがんを切除した。その後化学療法が奏功していたが、15年5月ごろに尿管にがんが再発。この時、医師からは「余命30カ月」という宣告を受けた。

 尿管を含め11カ月で4回手術を受け、片方の腎臓が機能を停止しているという。余命の“期限”も超えているが、それでも「(がんと)長く付き合おうじゃないか」と心は折れていない。



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40~50代の働き盛りが罹患するがんは何が多いのか?|日刊ゲンダイヘルスケア

がんに罹患するのは圧倒的に75歳以上が多く、40歳男性が20年後の60歳までに死亡する確率は2%しかない(表参照)。要するに、80歳や90歳まで長生きしないと、がん患者にもなれないのだ。

 ところが、さくらさんのように、若くしてがんで亡くなる人もいる。働き盛りの40代、50代でもかかるのは何がんが多いのか?

 国立がん研究センターによると、「男性では、40歳以上で胃、大腸、肝臓がんの死亡が多くを占めるが、70歳以上ではその割合はやや減少し、肺がんと前立腺がんの割合が増える」という。


さくらももこだけじゃない?小林麻央ら芸能人がハマる怪しすぎる「がん民間療法」の黒い罠 - ネタりか

「さくらさんは切除手術は受けていましたが、抗がん剤は使わないと決めていました。代わりにハマっていったのが、いわゆる民間療法です。20代後半から続ける飲尿療法をはじめ、寝る時に愛用した備長炭のマットや、波動を測定するドイツ発祥の『バイオレゾナンス』なる治療法も取り入れていました。また、世界中のパワースポットを回っていたのも”スピリチュアルな力でがんを克服しようとしていたのかもしれません」(週刊誌記者)

 さくらが晩年、宇宙や精神世界、死後の世界などスピリチュアル方面に傾倒していたのは著書からも知られている。だが、なぜ傍目から見ても”怪しい”民間療法に、さくらはハマっていったのか。

「民間療法にハマったのはさくらだけではありません。小林麻央(享年34・乳がん)や川島なお美(54)ら、知性派と言われる芸能人ほど、ガンになった途端、すがるように民間療法を選んでいます。小林は乳房を切除しない『水素温熱免疫療法』なる治療を選び、1億円とも言われる治療費を支払っています。結局、その”クリニック”は医療届を出しておらず、その後、業務停止命令を受けています。川島は『純金製の棒で、気の力を使って病気の根源の邪気を取り除く』”ごしんじょう療法”なる治療に傾倒していきました」(同記者)


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