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【がん治療中】日本発、癌の患者しか入れないがんの死亡保険が登場

【がん治療中】日本発、癌の患者しか入れないがんの死亡保険が登場

がんニュース
2019/12/08
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がん患者向けの死亡保険「がん治療中」が日本初登場 癌ニュース ゆうらりHappySmile


癌ブロガーのM(@yulari_happy )です。


今までありそうで全く聞いたことのない「がん保険」が登場しました。


がん保険といえば、日本ですと通常、癌になる前の人が「もしもの備え」として加入するもの。よって、癌を罹患して闘病中の人は対象外となり、がん患者が保険に入るには、治療後5年経過して寛解するなどの条件が必要だったりします。


ところが、癌で治療中の方や経過観察中の方、過去に癌を罹患したことのある方などを対象にした「がん治療中」という死亡保険が登場したとのことです。


要するに、これまでとは全く逆のパターンとなるわけで、癌を経験したことがない方は申込できないというのですから驚きますよね。


いつ癌の再発するか分からない状態の患者さんを対象とした「がんの死亡保険」。いったいどういうことなのでしょうか?!

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癌の人しか入れない死亡保険「がん治療中」とはどんながん保険?


「がん治療中」は、その名前のとおり、がん治療中の人のための死亡保険。がん患者に特化した保険として、日本では初めての発売となるそうです。


対象となるのは、がん治療中の方・経過観察中の方・過去にがんになったことのある方などとされており、がんを経験したことがない方は加入することが出来ません。


がん患者に特化した保険を、日本で初めて発売するのは富士少額短期保険株式会社。今回このような画期的ながん保険を開発した経緯について次のように説明しています。


がんの人だけが申込みできる。今まで、このような保険はありませんでした。
これは、他に類を見ない保険です。
ありそうで実はなかった保険の誕生です。よく耳にするがん保険ですが、それは将来のがんに備えるものであり、がん患者向けの保険は存在しませんでした。
「がん治療中」は、その名前のとおり、がん治療中の人のための死亡保険です。
がんは日本の国民病と言われ、その数は年々増加しています。国民病とも言われる一方で、がん治療中の方のための保険は、そのリスクの高さもあり、なかなか実現できませんでした。
しかし、多くのお客様から「がん治療中でも入れる保険はありますか」とお問合せを頂く中で、がんを治療中の人のための保険を開発したいと思い始めました。
治療中」は、がん治療中の方・経過観察中の方・過去にがんになったことのある方などが対象であり、がんを経験したことがない方はお申込できません。
がん患者に特化した保険が、日本で初めて発売されます。

日本初。がんの人しか入れない死亡保険。がんになっても入れるほけん「がん治療中」ついに登場。


▼がん患者向け死亡保険「がん治療中」の詳細はこちら。

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