【男がガンになって考えた事~ゆーとぴあ ホープ の秘密~ザ・ノンフィクション】胃がん 患者の私が元気つけられた話し

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食事をしたら少し眠くなって来たので、ソファーで
横になり、テレビをつけながらウトウトしていたら

毎週日曜の14時からフジテレビで放送されている
ザ・ノンフィクション」が始まりました。

無題 

今回は、

男がガンになって考えた事~ゆーとぴあ ホープ
の秘密~
」と題し、

昭和50年代に活躍したコント「ゆーとぴあ」の
リーダー、ホープこと城後光義さんのことでした。


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3年前の春、肺に大きな腫瘍が見つかり、
このままでは余命半年」と宣告を受け、
左の肺を摘出。

しかし、その半年後には新たに胃がん、
小腸がん、大腸にも悪性のポリープが発見
される。特に、小腸がんの症例は医学的に
少なく、死を覚悟して大手術を決行。

手術後は、医者も驚くほどの回復力を見せ
始める。

コント芸人・城後さんの生き方から、
"がんを克服する"
新しいヒントを探ろうという内容でした。

ネットで調べてみると、当時は色々と
ニュースになっていたようですが、

元ゆーとぴあ・ホープ 胃と小腸がんも手術…27日に生還ライブ

ホープさんががんで闘病なさってる事は、
この番組で初めて知りました。

城後さんの生き様をみていて、
男って本当に強いなあ」って、
つくづく感じさせられた。

自分も少しくらいの不調などにめげず、
精力的に生きて行こう、という気にさせ
られ、何だか元気をもらったような気が
します。

love.
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