胃がん がんセンターでお世話になった主治医からの電話

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寝込んでいる最中に電話が


胃がん 主治医からの電話


目まいがヒドくて横になっていたら、電話が鳴った。


知らない番号で、話せる状態じゃなかったのでスルーしてしまった。


しかし、気になったので、かかって来た番号をネット検索してみると、ある大学病院からのものだったのです。

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遅い時間だったのであれかな?とは思いつつ電話をかけてみる。すると受付に繋がった。



病院「はい、〇〇病院です。」

私「20分ほど前にお電話頂いたのですが…。」

病院「何かお心当たりはありますか?」

私「そちらの胃外科か外科に〇〇先生っていらっしゃいますか?」

病院「ああ。お待ち下さい。」


その後、がんセンターで主治医をして下さっていた先生と久しぶりに話せた。無事に病院を移られたそうです。



〇〇先生「これからは君のことをずっとこっちの病院で面倒見るから宜しくな。紹介状が必要だけど、こっちで用意しておいたから。とりあえず、11月は海外出張でいないから、12月の頭にでも初診に来てもらえるかな?」


明日、こちらから医療連携室というところに電話して、予約を入れることになった。


ちょうど目まいもひどく、筋肉注射や障害年金の診断書のこともあったので幸運だった。


予後が悪いため、これからもずっと病院通いは続くことになる。

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