胃がん・審査腹腔鏡手術後に告げられた奇跡

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【胃がん 審査 腹腔鏡】手術 直後に告げられた奇跡


 目次 
1. 胃がんの私に唯一残された道
2. このブログをご覧の方へ
3. 手術直後に告げられた奇跡
4. 退院
5. 次は"抗がん剤"試練は続く
6. 胃がんの術後5年9ヶ月13日目
7. あのブロガーさんがブログ村から消えましたね

胃がんの私に唯一残された道


すがる思いで臨んだ審査腹腔鏡手術。1ヶ月前に発覚した私の胃がんは一体どこまで転移しているのか?

正確なことはお腹を開けてみないとわからないのですが、はっきりしてるのは転移とともに手術不能なほどにまで胃がんが巨大化しているということ。

がんセンターの主治医から教えてもらった臨床試験が、私に唯一残された道(がん治療)だったのです。


しかも、臨床試験は胃がんが腹膜播種してないことが参加する条件。白黒ハッキリさせるための審査腹腔鏡手術がまさにすがる思いだったのは、冒頭に述べた通りです。


前回の記事


このブログをご覧の方へ


このブログをご覧の方へひとこと。


このブログをご覧の方で、胃がん宣告を受け、これからの病院や治療選びでお悩みの方もなかにはいらっしゃるかも知れません。

しかし、胃がんの治療というものがこれほどにまで大変で、術後も後遺症で苦しみ続けてしまうのでは?とお思いになるのならそれは大きな間違いです。


私の場合は飽くまで極端な例です。生まれてこのかた、健康診断というものを受けたことがなく、しかも父親が同じ胃がんだった訳ですから…。


定期検診さえ受けていれば、仮に胃がんが見つかっても私のように深刻な病状ではないはずです。

がんは、発見が早ければ早いほど完治もしやすく、後遺症も軽くて済むことでしょう。





みんながみんな、私のように苦しむ訳ではありません。私の胃がんはあくまで最悪のケースと考えていただき、安心してがん治療をお受け下さい。


手術直後に告げられた奇跡


はじめての全身麻酔で手術をしたことすら分からず、気がついた時にはすでに自分の病室のベッドの上でした。


私が目覚めた頃、主治医が病室に訪れました。


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