[実録] 司法書士の事件簿~私が見た戸籍偽造の真相② - 犯罪の温床

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[実録] 司法書士の事件簿~私が見た戸籍偽造の真相② - 犯罪の温床


Qの執拗なつきまといに根負けする形で今までの職場を退職し、泣く泣く一緒に仕事を始めることを選んだ私。


ですが、その選択は私にとって「大きな誤り」でした。移った先のQの職場は「犯罪の温床」ともいうべき粗悪な環境で、最後まで私を苦しめることになったのです。


今では「ブラック企業」という言葉が当たり前のように使われてますが、20世紀の頃はまだそのような表現は使われてなかったように記憶してます。


いわば、その時の私は「優良企業」を辞め「ブラック企業」へ転職したわけです。


あまりにも激変した環境には少なからず動揺。同時に、「しまった」という後悔の念が立ち込める結果となったのです。しかし、気付いた時は既に手遅れでした。


 目次 
1. 唖然とした優良企業とブラック企業の差
2. 日常化していた犯罪を指示される
3. ストーカー行為に同行させられ唖然
4. 連夜のフィリピンパブ通い、右翼関係者の出入り
5. 「犯罪の温床」事件は起こるべくして起こる

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