RIZINの高田延彦、山本KID徳郁のガン闘病にコメント「俺は蘇ってくれると思う」

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ガン闘病中の山本KID徳郁に「RIZIN」高田延彦がエールのコメント

格闘家山本KID徳郁さんが自身のInstagramガン闘病を告白したことを受け、格闘技イベントRIZIN」の統括本部長・高田延彦さん(56歳)がコメントを発表しました。

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高田さんは、浅草九スタで27日に放送された「高田横粂の世相談義」(FRESH LIVE)に出演。

そのなかで「彼の持つ強靭な精神力で、ガンという病を撃退してみんなの前に元気な姿で、できることならば、彼の試合を見せてもらえるそんな日を、回復を祈りながら待ち続けたい。俺は蘇ってくれると思う」と、ガン闘病を告白した“神の子”山本KID徳郁さんに向けエールを送りました。



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今回の山本KIDさんによる「がん告白」には、さすがの高田さんもその衝撃に驚きを隠せず、沈痛な面持ちだったといいます。

山本KIDのガンは「タトゥー」が原因で?ネットで『肝臓ガン』だと噂に

現在、山本KIDさんの病状については「消化器系のガン」というくらいしかわかっていない状況です。

ちなみにネット上では、一部の人によって山本KIDさんの「タトゥー」が取り沙汰されています。

すなわち、発ガン性物質を含むタトゥーのインクや針の使い回しなどが原因で「肝炎→肝臓ガン」になったのでは?というのです。

しかし、これはあくまで勝手な憶測に過ぎないようです。

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