最近の支離滅裂な嘘で判明!Qの殺意と不作為による殺人行為~第4章

M

2019-03-11
事件ファイル
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最近の支離滅裂な嘘で判明!Qの殺意と不作為による殺人行為~第4章


【登場人物】
①司法書士Q
→6歳上の、身内の兄。私が転職して約3年後に重大犯罪を犯す。

司法書士で業務禁止の懲戒処分になると同時に、東京法務局の刑事告発により執行猶予付きの有罪判決が下される。

しかし、執行猶予期間中に無許可の測量会社を設立。

さらに、土地家屋調査士の名義借りを受け、無資格業務を長年行なった疑いで現在、法務省と東京法務局が合同調査に着手。この件で、警視庁にも情報提供がされる。

②私(M)
→この当時はまだ20代前半。子供の頃、DVを受けた兄に再び関わったことで人生が転落。

この頃から、プライベートがまったくなくなる仕事漬けの日々が始まる。

その結果、十数年後にほぼ末期の胃がんを宣告される。

今回は、少し横道にそれた話しを。ここ最近の、元司法書士(現在は土地家屋調査士)Qが他人に話した言動について、その内容が私の耳に入ってきたので、それについてつづりたいと思います。


▼前回の記事

司法書士が本人確認せずに権利証提出の代替手段「保証書制度」を悪用~第3章

【登場人物】①司法書士Q→6歳上の、身内の兄。私が転職して約3年後に重大犯罪を犯す。司法書士で業務禁止の懲戒処分になると同時に、東京法務局の刑事告発により執行猶予付きの有罪判決が下される。しかし、執行猶予期間中に無許可の測量会社を設立。さらに、土地家屋調査士の名義借りを受け、無資格業務を長年行なった疑いで現在、法務省と東京法務局が合同調査に着手。この件で、警視庁にも情報提供がされる。②私(M)→この当時は...


私が子供の頃から、他人によって言うことがコロコロと変わる彼の支離滅裂ぶりは相変わらずで、今更ながら呆れてしまった次第です。


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リニューアル前の、[実録] 司法書士の事件簿~で書いた記事内容を抜粋


ちなみに、この記事は過去に『[実録] 司法書士の事件簿~私が見た戸籍偽造の真相⑤ - 事情聴取と森友問題』と題して書いた記事を全面的にリニューアルしたものです。


その当時の記事でも、横道にそれたことを書いたのだけれど、「森友問題」についてつづっていました。以下は、その時に書いたものです。




最近、政局にまで影響が及んでる「森友問題」が、ますますエスカレートしていますね。財務省理財局長だった佐川宣寿氏に対する証人喚問が27日に決まったばかりです。


そんな折り、27日の証人喚問後に佐川氏へ大阪地検特捜部が任意聴取する意向であることが報じられました。


大阪地検が佐川氏聴取へ 森友文書改ざんで喚問後 - 共同通信


学校法人「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書改ざんで、大阪地検特捜部が財務省理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官を27日予定の証人喚問後、任意聴取する方向で検討を始めたことが20日、関係者への取材で分かった。改ざんの指示の有無を確認し、立件の可否を慎重に見極める。


以前にも書きましたが、「森友問題」は、安倍晋三首相夫人の行き過ぎた行動がきっかけでこのような事態に発展してしまったということで大筋の流れがはっきりとしつつあります。


なぜ安倍夫人を証人喚問しないのか?という批判のなか、安倍内閣の支持率も急速に下落する結果となりました。


今回の佐川氏に対する証人喚問は、まったく意味のないものになるのでは?と思っていました。なぜなら、嘘の証言をすると偽証罪になる訳で、結局なにも語らずに、重要なことは黙秘して終わってしまう可能性が高いからです。


今後、安倍内閣が総辞職にでもなり、権力が失墜してしまった暁には安倍夫人もさすがに矢面に立たざるを得ない状況になるかと思われます。


しかし、それまでの間ずっと森友問題が解決しないままであれば、政局がますます混迷の様相を深めることになるのです。


そんな中での、大阪地検特捜部による任意聴取の一報。検察のメスが入ることで、森友問題の晋三が早急に解明されることを期待したいものです。


現在、[実録] 司法書士の事件簿~私が見た戸籍偽造の真相と題し、私が過去に巻き込まれた事件のことを書いています。


事件の首謀者が逮捕され、私も同じ職場の関係者として警察から事情聴取をされました。


事情聴取された頃は、身に覚えのないことで私自身も嫌疑をかけられる可能性が残っていました。なぜなら、罪から免れようとしたQが、私を犯人にでっち上げようと企てる動きがあったからです。


事情聴取の際、私は自分が何ら無関係で潔白であることを毅然と主張。知っていることはすべて話し、警察に協力すると約束しました。それにより、私は自らの身を守ることが出来たのです。


この話しについては、今後の記事で詳しく書いていくことにします。


しかるに、今回の森友問題。佐川氏は任意の事情聴取で私と同じように自身の身を守ろうとするのでしょうか?それとも、政治の圧力に屈する結果で終わってしまうのか。


すべては、文書の改竄が誰の圧力によるものだったのかを佐川氏が語るかどうかにかかっています。27日は注目の1日となりそうです。


事件が発覚したQは「兄弟の絆」を破壊、逮捕されたのは自業自得だった


上の記述にもある通り、事件が発覚した時に、司法書士Qは何ら無関係な私を犯人にでっち上げようとしました。実際、Qが自らの口で「何かあった時は、おまえに犯人になってもらうから」と私に言いました。


これは、テレビや映画などで観る話しに似てますよね。いわゆる、ヤクザの親分の身代わりに下っ端が臭い飯を食ってくる、というものです。


Qがこのような話しを真似たのかは知る由もありませんが、私はまっとうに法律を遵守しながら生きている人間です。自分に無関係な罪を、Qの代わりに背負い込む必要はまったくありません。


当然ですが、そんな事を言われた私は、自分の身を守らなければいけません。事情聴取を受けた際、刑事さんに私が知っている全てをお話ししました。


もしもあの時に、Qが私を犯人にでっち上げるような動きをしなければ、おそらく私も警察には何も語らなかったに違いありません。なぜなら、どんな悪事をはたらいたとしても、唯一の身内であることに変わりはありませんから…


逆に、Qは、唯一の身内である私に、助けを求めるどころか、「兄弟の絆」を破壊するような行動をとりました。その結果、Qは、私が警察に協力することで、逮捕されるに至りました。


彼が逮捕されたのは、まさに自業自得だったのです。


元司法書士Q(私の兄)が他人に話した「支離滅裂な言動」


冒頭に書いた、最近Qが他人に話した「支離滅裂な言動」について話題を戻します。


現在、私からの連絡を着信拒否にしているQですが、私に代わって連絡をしてくれている、善意の方から聞いたことです。


Qは私の兄ですが、兄は、その人に対して支離滅裂な言動、すなわち嘘八百を繰り返しているといいます。


この「事件ファイル」でつづっている戸籍偽造事件について、彼はこう言ったそうです。「あの事件は、弟の身代わりとして罪をかぶるように強要されたものだ」と。


これを聞いた時の私は、思わずあきれ返りました。兄からそう告げられた人も、苦笑するしかなかったそうです。その方は、「お兄さんはなぜこのようなことを平気で言うのですかね…」と、腑に落ちない様子でした。


兄が嘘を連ねながら支離滅裂な言動を繰り返す原因は?


これについて、私はこのように説明しました。


「私の兄は、子供の頃から話しが支離滅裂なんです。『自分を良く見せたい』という傾向が他よりも異常に強いのが原因なのかも知れません。」


「相手の様子を見つつ、さまざまな嘘を連ねるのです。だから、『甲』という事実を知っているAさんには甲と話しても、他方で、Bさんに対しては、甲の事実を知らないのでは?と判断すると、平気な顔をしながら『乙』と答えたりするのです。」


こんな事を繰り返していると、自分自身、誰に何を話したのか、記憶が曖昧になってきます。同じ相手に違うことを言ってしまったりして、その結果、相手からは「ウソつきだ!」と信用を無くすことになるのです。


兄は、子供の頃からよくイジメに遭っていました。子供というのは、非常に多感です。兄が子供の時に、このような支離滅裂な言動をしていたのなら、イジメに遭うのも至極当然な結果だと思うのです。


兄は過去の逆恨みから私に「殺意」を抱いていることが判明


兄の支離滅裂な言動で、その話しを聞いた人は呆れておりました。しかし、私は、内容をくまなく聞いていて、その中に本音が混じっていたことを見逃しませんでした。


今、兄が私を『死』に追い込もうとしているのは、次の言動で動機が明らかとなりました。


「あの時の恨みを晴らす絶好のチャンスなんです。」


要するに、私が「再発した癌」を治療できない状態に追い込んだり、兄が現在とっている行動は、過去の「逆恨み」によるもの。彼なりに、仕返しをしているのだ、いうことが分かりました。


しかし、私は、この事を教えてくれた人に言いました。「これって、殺意によるれっきとした殺人行為ですよね。」


兄が支離滅裂なのは言動だけではなかった


実は、現在、法務省と東京法務局が彼について合同調査を始めています。すなわち、彼が司法書士として処分され、刑事事件としても執行猶予付きの有罪判決を受けた直後から新たな違法行為を始めたからです。


それは主に、土地家屋調査士の無資格業務と、無許可の測量会社設立で、それによる違法な業務を長年にわたり続けて来ました。


もちろん、執行猶予期間中はこれらの業務は行なえません。だから、彼は他人の名義を借りたり、違法な会社を作ったりして、自分の名前をひた隠しにしながら違法行為を繰り返して来たのです。


彼は、言動のみならず、行動についても支離滅裂だったのです。そして、今回も「弟の罪を代わりにかぶった」と嘘でもつくのでしょうか?!


【本当にある因果応報(自業自得)の例】法務省へ公益通報書を持参

こんにちは。胃がんブログの管理人Mです。12月19日(水)は胃全摘手術後2450日目。6年8ヶ月と2週間が経ちました。実は昨日、相手にとっては自業自得(因果応報)となる、例の「公益通報」の件で法務省に行くことになっていました。肝臓に転移・再発した胃ガンが発覚してからというもの、日々のブログで書いている通りの情けない体調なものですから、事情を説明した上、時間的なものはaboutな感じということでお願いしてありました...


現在、兄が私に行なっていることは明らかな「不作為による殺人行為」


上記の合同調査に加え、警視庁も捜査に乗り出すかも知れません。現在、命の危機が迫っている私は、警視庁に現状を説明の上、すべての情報提供を行いました。


胃がんブログゆうらりHappySmileの更新が途絶えた場合、情報提供先は?

こんにちは。胃がんブログの管理人Mです。最近、ボクが闘病ブログを再開したことで、さまざまな方から沢山の励ましメールを頂いております。こんなボクのために色々と案を練って下さり、感謝の念で一杯です。ありがとうございますm(__)mメールを頂いた方々には、ブログ再開前に「予約投稿による遺書」が公開されてしまった経緯や、現状についてなど、ざっくばらんにご報告させてもらってます。▼予約投稿による遺書とは?胃がん ブ...


今回、兄に殺意があることが分かりました。法務省のみならず、警視庁の人に対しても、このブログのことを伝えてあります。


この記事をお読みになれば、私に対して彼が今やっていることは、明らかな「不作為による殺人行為」、すなわち、『悪意による保護責任者遺棄致死罪』に該当する犯罪が行われているのがご理解頂けると思います。


この件に関しては、追って警視庁にメールをするつもりです。


P.S. この物語はフィクションです。もしも、あなたの身のまわりにこの様な人物がいたと仮定した場合、あなたはどうしますか?ぜひ、ご意見をお寄せください(メールにて)。

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