がん経験者の食事作りを助けるサイトが開設(癌ニュース 2019/4/12)

2019年04月12日
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癌ニュース

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こんにちは。胃がんブロガーのMです。今回は、気になった癌ニュースの中からピックアップしてまとめてみました。管理栄養士の指導のもとにがん患者さんの食事作りを助けるサイトがんサバイバーキッチン」の開設や、がん患者さんやご家族に向けた新SNSサバイバーネット」の誕生など。我々にとって、がんを取り巻く環境は着実に良い方向へ変わりつつあるようです。

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がん経験者の食事作りを助けるサイト「がんサバイバーキッチン」がオープン!日本対がん協会が開設、管理栄養士がメニュー監修 | ニコニコニュース

公益財団法人日本対がん協会(東京都中央区)は4月10日、株式会社おいしい健康(東京都中央区)の協力のもと、がん経験者によるレシピを募集して公開するウェブサイト「がんサバイバーキッチン」を開設した。

がん経験者の食事作りを助けるサイト「がんサバイバーキッチン」がオープン!日本対がん協会が開設、管理栄養士がメニュー監修

公益財団法人日本対がん協会(東京都中央区)は4月10日、株式会社おいしい健康(東京都中央区)の協力のもと、がん経験者によるレシピを募集して公開するウェブサイト「がんサバイバーキッチン」を開設した。
出典元:公益財団法人日本対がん協会プレス…

日本対がん協会、がん患者・家族向けの新SNS「サバイバーネット」の運用を開始|公益財団法人日本対がん協会のプレスリリース

「患者を孤独にさせない 繋がりを作るSNS」

がんサバイバー・家族や向き合う人たちが安心して使える新SNSサービス「サバイバーネット」を公益財団法人日本対がん協会がんサバイバー・クラブが開始しました。無料で利用できます。

日本対がん協会、がん患者・家族向けの新SNS「サバイバーネット」の運用を開始

公益財団法人日本対がん協会のプレスリリース(2019年4月10日 15時00分)日本対がん協会、がん患者・家族向けの新SNS[サバイバーネット]の運用を開始

「前立腺がん」患者の治療後5年生存率は100%に | 日テレNEWS24 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

国立がん研究センターによると、全国のがん専門治療施設で2008年からの3年間に治療を受けた患者の5年生存率が最も高いのは、「前立腺がん」で100%、ついで「乳がん」93.9%、「甲状腺がん」92.8%の順になっている。逆に最も低いのは「すい臓がん」で9.2%、ついで「胆のう胆道がん」28.0%、「肝臓がん」36.4%だった。

「前立腺がん」患者の治療後5年生存率は100%に | 日テレNEWS24

全国のがん専門治療施設で治療を受けたがん患者の生存率が発表された。5年生存率が最も高いのは「前立腺がん」で、低いのは「すい臓がん」だった。国立がん研究センターによると、全国のがん専門治療施設で2008年…

(4ページ目)【大腸がん】メスを入れるのが嫌だった 村上弘明さん大腸がん振り返る|日刊ゲンダイヘルスケア

手術は約1時間。全身麻酔で、目覚めたのは4時間後でした。口に管が入っていましたが、目覚めの感想は「あー、よく寝た」というスッキリ感。実はボク、「睡眠時無呼吸症候群」なんです。だからあの爽やかな目覚めは本当に久しいという感じでした。

メスを入れるのが嫌だった 村上弘明さん大腸がん振り返る|愉快な“病人”たち

「私だったら切るね」 医師との話し合いのとき、カミサンに...

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Posted by M
FC2ブロガー/ファッション研究家/企業家/投資家/不動産コンサルタント/会社経営/将棋六段/おうちごはん男子部/料理を悪戦苦闘修行中/ヘッドスパとスイーツをこよなく愛する46歳/2011年38歳の若さでほぼ末期の胃がん宣告/奇跡的に生還!/人生なんて気持ち次第!!きっとなんくるないさ~
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