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癌の進行による貧血の目まいはまさに「生き地獄」弁護士がワザと放置しているとの意見も

癌の進行による貧血の目まいはまさに「生き地獄」弁護士がワザと放置しているとの意見も

胃がん闘病記-日記
2019/07/26
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目まい

胃癌ブログ『ゆうらり』の管理人Mです。

昨日はめっきりと体調が落ち込んだせいなのか、目まいがひどくてずっと寝たきりのまま、とうとう一度も起き上がることが出来ずに終わってしまった(汗)

ボクのことを心配して、多くの方々からお電話を頂いたようです。目が覚めると、ものすごい数の着信履歴が残っておりました。

それにもかかわらず、なかなか出ることもかけ直すことも出来ませんでした。すみません。

ちなみに本日は、胃がん再発の「転移性肝がん」と診断されてから9ヶ月と2日目。

また、同時に、最長1年という余命宣告も受けているため、暦から逆算すると、ボクの寿命は残すところあと『2ヶ月と28日』ということになります。

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昨日の記事にも書いたとおり、癌の進行のためと思われる貧血の目まいがどんどん悪化しております。

貧血って、放置したままだと本当につらいものですね…。こんなことが24時間延々と続くのならいっそのことポックリ逝ってしまったほうがどんなに楽か。今の状態はまさに「生き地獄」と言って良いのかも知れません。

さまざまな方からの意見を聞いていると、ボクをこんな状況にまで追い込んだすべての諸悪の根源は弁護士にあるのでは?ということです。

さらには、弁護士がワザと手抜きして、故意的にボクを苦しめようとしてるのに間違いないという意見も…。

ボクは最初、この弁護士に事件の処理を依頼してから数ヶ月以上にわたって弁護士から業務報告を受けていたのだけれど、それが全てウソで弁護士は今まで何も仕事をしてなかったと突然メールで白状され、謝ってきました。

その上で、委任契約を白紙撤回して構わないなどと虫の良いことを言ってきたのです。そこでボクは、千葉弁護士会にクレーム相談をおこない、千葉弁護士会から弁護士に注意勧告をしてもらった経緯があるのです。

要するに、弁護士はその時の恨みを晴らそうとしているのでは?ということです。

そのように心配してくれている方々は、弁護士に連絡をして「ちゃんとやるべきことをやるように」と忠告してくださっているようです。ありがとうございます。

ただ、昨日も弁護士と話したところ、やっぱり何もしてもらえてないようです(汗)

弁護士というものは、たとえ騙されても実際に依頼した後でないとわからないのです。このブログには、弁護士へのリンクを貼ってありますが、くれぐれもボクのような二の舞を踏まないようにご注意ください。

今日は少しでも長く起きていられると良いのだけれど…

本日も素敵な1日をお過ごし下さいませ。

love.

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