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コミュ力抜群の6秒動画アプリ「Vine」が『Byte』として復活、ブーム再来となるか⁈

コミュ力抜群の6秒動画アプリ「Vine」が『Byte』として復活、ブーム再来となるか⁈

iPhoneの使い方-アプリなど
2020/01/26
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byte - creativity first - Google Play のアプリの画像
byte - creativity first - Google Playより


こんにちは! ブロガーのM(@yulari_happy )です。


6秒動画アプリ”として人気を博した「Vine」ですが、2016年に惜しまれつつ終了しました。


そんな「Vine」が、ほぼ同じ機能の6秒動画アプリByte』として復活。Vineが新たにByteとして生まれ変わり、iOSAndroidのアプリストアで公開されたことが話題になっています。


間もなくクリエイターを支援するプログラムも立ち上げる計画だとされており、ByteVineのときのごとくブーム再来を巻き起こすことになるのでしょうか?

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6秒動画アプリVine」が新たに『Byte』として復活し、アメリカ時間の24日、iOSならびにAndroidアプリがそれぞれのアプリストアで公開されました。


TwitterVineを2012年10月に買収。その後は自社アプリとして公開していました。しかし、トップクリエイターがSnapchatYouTubeに流出したことで人気低迷したことも影響したのか、2016年10月に終了しています。


Vine共同創業者として知られるホフマン氏は2018年11月、新しい動画投稿サービスとしてByteを立ち上げると予告。Byte Incを創業してから開発を進めてきたそうです。


Byteで行なえる機能としてはVineとほぼ同じとなっており、アプリを通したカメラで撮影するか、カメラロール内の動画からアップロードすることで6秒ループ動画として公開されます。なお、Vineの後に登場した人気動画アプリTikTok」のような口パク機能は今のところ備わっていません。


しかし、現在はまだ開発の途中段階にあるらしく、間もなくクリエイター向けの対価を支払うパートナープログラムを立ち上げる計画とされています。これについて、ホフマン氏は「Byteは創造性とコミュニティを大切にし、クリエイターをサポートすることは重要だ」といいます。


ただし、広告が掲載されるのか?など、収益化の方法についてはいまだ発表されていません。


一時期、Vine一世風靡した、現在はYouTuberけみおさんのように、Byte人気を得るきっかけとなるかも知れませんね。今のうちにアプリダウンロードしてチェックしておくのがおすすめです。


▼Androidアプリ

>>byte - creativity first - Google Play


▼iOSアプリ

byte - creativity first
(2020.01.26時点)
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